2011年04月13日

●実績マップ


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鈴木たかしの地域実績です。
何かお困りのことがありましたら、是非お知らせください。

what's new 2011.5.24 バス停留所ベンチ補修
→野塩団地のきよバス停留所ベンチを補修しました。

what's new 2011.5月 中里1丁目住宅カーブミラーの補修
→中里1丁目住宅で2件、カーブミラーの補修をしました。

こちら

  

Posted by takosuzuki │ ■実績/RECORD 

2011年04月02日

■私の目指す議員像 “東日本大震災”で戦う議員

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先日ご挨拶回りの中で、ある壮年の方からあなたの議員としての主張やテーマは何かと聞かれました。
とっさに日頃私が議員になったら取り組みたいと思っていた「病院の街・清瀬」とする取り組みを申し上げました。
それに対しては、例えば予算的なことや実現可能性などについて厳しく追求して頂きました。
しかしながらそれらのやりとりの中で、どうも自分自身釈然としないものを感じており、この記事を読んでそれが何なのか分かりました。

国会議員は国民の生命や財産を守る国家としての役割を具現化する勤めがあります。
と同じように市議会議員も、まずは市民の生命や生活を守ることを第一義に考えなければいけないのだと。
その上で、それを具現化するための方法がある。
何のための公約であり、何のための議員としてのアイデンティティなのかということです。

この平田さんのように、自分が何をすべきかが分かっている議員―。
議員が目指すべき人間像であろうと思います。

市議の「遺言」、非常通路が児童救う 津波被害の小学校
岩手県大船渡市の海沿いの小学校に、津波から逃れる時間を短縮する非常通路をつけるよう提案し続けていた市議がいた。昨年12月、念願の通路ができた。市議は東日本大震災の9日前に病気で亡くなったが、津波にのまれた小学校の児童は、通路を通って避難し、助かった。

 海から約200メートルのところにある越喜来(おきらい)小学校。3階建ての校舎は津波に襲われ、無残な姿をさらしている。校舎の道路側は、高さ約5メートルのがけ。従来の避難経路は、いったん1階から校舎外に出て、約70メートルの坂を駆け上がってがけの上に行き、さらに高台の三陸鉄道南リアス線三陸駅に向かうことになっていた。

 「津波が来たとき一番危ないのは越喜来小学校ではないかと思うの。残った人に遺言みたいに頼んでいきたい。通路を一つ、橋かけてもらえばいい」。2008年3月の市議会の議事録に、地元の平田武市議(当時65)が非常通路の設置を求める発言が記録されている。

 親族によると、平田さんは数年前から「津波が来た時に子供が1階に下りていたら間に合わない。2階から直接道に出た方が早い」と話すようになったという。

 平田さんの強い要望をうけたかたちで、昨年12月、約400万円の予算で校舎2階とがけの上の道路をつなぐ津波避難用の非常通路が設置された。予算がついた時、平田さんは「やっとできるようになった」と喜び、工事を急ぐよう市に働きかけていた。

 11日の地震直後、計71人の児童は非常通路からがけの上に出て、ただちに高台に向かうことができた。その後に押し寄せた津波で、長さ約10メートル、幅約1.5メートルの非常通路は壊され、がれきに覆いつくされた。遠藤耕生副校長(49)は「地震発生から津波が来るまではあっという間だった。非常通路のおかげで児童たちの避難時間が大幅に短縮された」と話す。

 市教育委員会の山口清人次長は「こんな規模の津波が来ることは想定しておらず、本当に造っておいてよかった。平田さんは子供のことを大事に考える人でした」と話した。

 非常通路から避難した児童の中には、平田さんの3人の孫もいた。平田さんの長男、大輔さん(38)は「人の役に立った最後の仕事に父も満足していると思う。小学3年の息子にも、大きくなったら話してやりたい」と語った。(其山史晃)
朝日新聞 2011.3.19記事
  

Posted by takosuzuki │ ■政策/MANIFESTO 

2011年04月01日

■防災計画の見直しを申し入れしました。

市長への申し入れ
去る3/31(木)、地域防災計画の見直しを市長へ申し入れしました。
清瀬市では、平成7年の阪神淡路大震災を踏まえ、平成8年に市の防災計画を策定しました。その後、平成18年にその見直しを行い、現在に至っています。

今回の東日本大震災では、清瀬市としても多くの課題が見つかり、急ぎその見直しが迫られています。
特に今回は原発事故という前代未聞の大災害を誘発したことが、その最たるものでしょう。清瀬はもちろん津波の被害を受けることは考えられませんが、原発事故による影響は、今回の福島第一原発の今後の状況によっては全くないとも言い切れませんし、もし静岡の浜岡原発で地震などによる事故が起きた場合、もっと深刻になることも予想されます。

そうした意味でも、一朝有事の際の情報提供が初動避難の生命線であり、まずはその情報提供を万全なものにと、要望しました。

)漂厂祇(放送)を万全に。
→聞こえるところ、聞こえないところの調査。公明党として全市でサンプリング調査を行いましたが、約8割以上の人が聞こえないや聞き取りづらいとの回答でした。
その中で、
・スピーカーの音量や角度、反響なとを考慮する。
・今は2回繰り返して放送していますが、3回ないし4回繰り返してほしい。
・防災放送と合わせて、市の広報車や消防分団の協力を頂き、広報車を回す。
・防災行政無線の聞き取りにくいところに増設をする。
この調査では388件のサンプリング総数だったので、万全を期すために、全市を挙げて調査してほしいと申し入れました。

△知らせフリーダイアルの開設
→それでも一方的に流す放送では聞こえない場合も多いので、電話をすれば防災放送で流したと同じ内容のアナウンスを聞くことのできるダイアルを開設する。

災害情報メールの配信
→同じくメールでも配信する。できればツイッターによる配信のほうが、イザという時でも途絶えない。

ぞ来的には、コミュニティFM放送を開設する。
これらを要望しました。

防災倉庫の点検
またこの要望に先立つ3/29(火)、市内の防災倉庫を点検し、ライフラインが途絶え避難生活をする際の備蓄品の点検をしました。
それを踏まえての要望は、
“鯑饅蠅瓦箸縫灰鵐謄覆覆匹農瀉屐
→防災備蓄品は、現在市内の地域センター等の市の施設に備蓄されており、実際には各避難所に運搬されることになっています。しかし本来は当然避難所に設置されていることが望ましいのは言うまでもありません。

備蓄品アイテムの充実
→今備蓄されているのは、必要最低限のもので、高齢者・障がい者・外国人・乳幼児・妊婦などが必要なものはほとんどないか、または圧倒的に数が足りません。そのことも是非配慮してほしい。

自宅避難者にも配布できる計画立案を
→報道では、避難所にいる避難者だけが食料配布の対象となる場合が多く、自宅避難者にも配布できる計画を立ててほしいと要望しました。

今までこうした防災備蓄は、発生頻度があまりにレアであり、必要最低限申し訳程度に備蓄されているのが常でした。しかし、一説によれば日本は地震の静穏期が終わり、活動期になる―つまり大きな地震が頻発する時期に入ったとも言われています。

今後は実態に即した防災計画と防災備蓄の整備が急務と言えるのです。
とは言え、なにわともあれ先ずは生き残ること。これは私たち一人ひとりが備えなくてはなりません。
「災害に備える―。」このことを第一に皆さんに訴えたいと思います。
(2011.4.1)  

Posted by takosuzuki │ ■活動記録/REPORT 

2011年03月31日

★定例議会報告

定例議会報告


what's new平成30年3月議会 (2018.3.5〜7)
豪雨対策/市長の所信表明より
地域課題解決協働事業について
世界医療文化遺産への具体的な取り組みを
2020市制50周年事業の進捗について
2ひまわりフェスティバル、万全の運営を
給食のご飯を無洗米に
中里二丁目地域に老人クラブ設立を
中里団地の買い物難民対策について

平成29年12月議会 (2017.12.4〜6)
プロモーション部門の強化を
認知症初期集中支援チームの創設を
障害、ひきこもり家庭向け窓口の開設を
子どもを受動喫煙から守れ

平成29年9月議会 (2017.9.5〜7)
清瀬南部エリア児童館整備について
豪雨災害に対する対策を
ツイッターを利用した防災情報システムを
都営住宅に介護家族用の駐車場を

平成29年6月議会 (2017.6.12〜14)
スマートフォン向け・市の総合アプリの導入を
避難所運営訓練について
清瀬第四小学校を豪雨時の避難所に指定せよ
部活動指導員制度の積極的な活用を

平成29年年度予算特別委員会 (2017.3.8〜10)
水銀含有廃棄物処理について

平成29年3月議会 (2017.3.2〜3、6)
東京オリンピック・パラリンピックへ、外国人観光客戦略を
東京オリンピック・パラリンピックへ、新体操のまち清瀬として機運醸成イベントを
駅前アミュービルに健康センターを
コンビニ各社との提携を進めよう

平成28年12月議会 (2016.12.2、5〜6)
下宿体育館の機能性を高め、下宿地域をスポーツ特化地域に
秋津駅北口住民の南北往来の無料化を
けやきロードギャラリーの再整備を
教育現場にICTの活用を
市内の学生に条件つき給付型奨学金を

平成27年度決算特別委員会 (2016.9.16、20〜21)
蜂みつ事業について

平成28年9月議会 (2016.9.5〜7)
2020年東京オリンピック・パラリンピックへ向けた清瀬市の目標設定を
野塩団地に「たこ公園」の復元を
ゲリラ豪雨による冠水対策を
中里団地入り口バス停について
水銀製品の回収キャンペーンを

平成28年6月議会 (2016.6.9〜10、6/13)
高齢者にやさしい清瀬駅の改修を
認知症高齢者にやさしい街づくりを
高齢者による自動車事故の防止を
高齢者へきよバス運賃の軽減を

平成28年3月議会 (2016.3.3〜4.7)
世界的なサッカークラブのジュニアチームを内山サッカー場に誘致を
是枝監督映画「海よりもより青く」の市をあげてのプロモーションを
自主防災に対応した消火栓の増設を
独居または認知症世帯に火災報知機設置の促進を

平成28年度予算特別委員会 (2016.3.9〜11)
『海よりもまだ深く』のブックカバーを
『是枝裕和展』について
10年目を迎える“きよバス”の今後の計画について
蜂みつ事業について

平成27年12月議会 (2015.12.4、7〜8)
思い切った交通規制で歩行者の安全確保を
中里団地入口バス停の修復を
日本の伝統文化である民謡の継承を
成人歯科健診の拡大を
意欲ある商店主にこそ行政のサポートを

平成27年度決算特別委員会 (2015.9.16〜18)
蜂みつ事業について

平成27年9月議会 (2015.9.3〜4、9.7)
戸別収集への進捗と課題について
分別収集の見直しを
子どもを犯罪から守るための施策を
広島土砂災害から1年、清瀬市のその後の土砂対策について
ころぽっくる前に交通信号機の設置を

平成27年6月議会 (2015.6.10〜12)
機能性表示で清瀬産野菜ブランドの立ち上げを
自然の残る野塩二丁目に柳瀬川回廊の延伸を
中央図書館に藤沢周平コーナーの設置を
空き地となっている都有地の有効利用を

平成27年度予算特別委員会 (2015.3.10〜12)
庁舎建設プロジェクト Q&Aをつくり広報を分かりやすく
内山運動公園サッカー場の周辺整備について

平成27年3月議会 (2015.3.4〜6)
在勤者の専門知識を活かし市民の知力アップへ
市への届けにサプライズを
野塩団地の建て替えに伴う周辺設備の整備を
歩いて暮らせる街へ道路整備を

平成26年12月議会 (2014.12.4〜5、12/8)
地域防災リーダーの養成講座の開設を
産学共同で清瀬産薬草・漢方薬の開発を
水再生センターの汚泥を農に再利用
清瀬駅北口地下駐輪場の効率化を
小学生の下校時の見守り強化を
保育所の待機児童解消を

平成26年度決算特別委員会 (2014.9.17〜19)
ひまわり市について。
コスプレについて
テニスコートをもっと増やしては
外灯のLED化について
円卓会議について
市のホームページについて

平成26年9月議会 (2014.9.4〜5、9/8)
シティプロモーション推進本部について
コミュニティプラザひまわりをアニメの聖地に
特定健診にCOPDを
広島の土砂災害を教訓として防災計画を

平成26年6月議会 (2014.6.11〜13)
今後のまちづくりを問う。―第4次長期総合計画策定にあたって
郷土教育として「清瀬学」の開講を
庁舎と駅を結ぶきよバスルートの再編成を
学童クラブの時間延長を
自転車走行マナーの徹底を

平成26年度予算特別委員会 (2014.3.11〜13)
「美しくウオーキング事業」をポイント制に
清瀬駅北口地下駐輪場をICカード決済に

平成26年3月議会 (2014.3.5〜7)
世界一のプラネタリウム多摩六都科学館の利用促進を
JR東日本の「駅からハイキング」にエントリーを
スポーツ施設の適正化を
大雪対策について

平成25年12月議会 (2013.12.4〜6)
市制施行50周年―。2020年をオリンピック同様に盛り上げよう!!
都立清瀬小児病院跡地に「多摩六都アニメ館」の設立を
野塩団地南側を湧水公園に

平成25年度決算特別委員会(2013.9.18〜9.20)
見守りサポート事業に“ふれあいヤクルト”を。

平成25年9月議会 (2013.9.5〜6.9/9)
都立清瀬小児病院跡地とリハビリテーション学院跡地、そして中央公園を含めたエリアを複合公園として再開発を

平成25年6月議会 (2013.6.7〜6.7、6/10)
副都心線・東横線との相互乗り入れを生かし、観光立市へシティセールスの拡充を
けやき並木にライトアップを
子どもたちの手による公園施設の拡充を
都営住宅の建替に伴う空き地の有効利用を

平成25年度予算特別委員会(2013.3.11〜3.13)
市長ブログ“金太郎日記”の開設を
事実上のフィルム・コミッション、ロケ情報コーナーの開設を

平成25年3月議会 (2013.3.6〜3.8)
「知性溢れる街・清瀬」としてシティセールスを
映画やTVのロケを誘致し、地域振興の起爆剤に
病院の街にふさわしい健康推進の充実を

平成24年度公共施設耐震化検討特別委員会(2012.12.18)
防災備蓄庫として空き教室を利用しては

平成24年12月議会 (2012.12.6〜12.7・12.10)
市役所と商業施設を一体化した新しい市民協働・交流拠点の創出を
小・中学校校舎の大規模改修とスピードアップを
長野県立科町と姉妹都市に
地域猫対策に行政のサポートを

平成24年度決算特別委員会(2012.9.19〜9.21)
市のホームページについて
芝山陸橋トンネル内の照明を明るく
けやき通りの伐採後はどうするのか?
防災訓練について
けやきホールについて
J-アラート全国一斉訓練について

平成24年9月議会 (2012.9.6〜9.7・9.10)
市民への広報の充実へ、コミュニティFMの開設を
自治会の活動を全面的にサポートするため市民協働係の充実を
清瀬の自然ロケーションを生かしたイベントの開催を

平成24年6月議会 (2012.6.5・6.7〜6.8)
庁舎耐震化へむけ、幅広い議論とアイデアを
自治会と協働しての、きめ細かい行政サービスを
ネーミングライツでけやき並木の保全を

平成24年度予算特別委員会 (2012.3.9〜3.12)
PFI手法を導入せよ/庁舎建て替え問題について
市報に広告を/自主財源について
市民表彰を/柳瀬川事故での救助について
ガム除去マシンを有効利用/環境美化について
明薬大の給食食材測定機について/放射能対策
郷土愛を育む教育を/教育行政について
コミュニティプラザの利用を効率的に/施設の適正化について
清瀬の空き地に花畑を/観光行政について
地域猫への助成について/環境行政について

平成24年3月議会 (2012.3.5〜3.7)
「清瀬スイーツフェア」の開催を求む
市民の無料健康相談コーナーの開設を
市内大学の学生に団地の空き部屋を
市内の学生に条件付の奨学金を

平成23年12月議会 (2011.12.6〜12.8)
放射能相談窓口の設置を求む
自転車事故を防ぐ対策を
地域ブランドの創出を
市役所に相談コンシェルジュを

平成23年度決算特別委員会 (2011.9.20〜9.22)
小学校の危険な塀を改築せよ
校庭の芝生化に“ヒメイワダレソウ”を
「コミプラ音楽虎の穴」コミュニティプラザひまわりで音楽講座を
買い物難民対策について
災害時の案内は議員へも伝えよ
冠水対策として浸透性舗装を
高層住宅での火災を考慮した消防訓練を

平成23年9月議会  (2011.9.6〜9.8)
経営戦略立案専門部署の設立を求む
清瀬をアピールするイベントの開催を求む
高齢者がイキイキと安心して暮らせる街に。公共施設の使用料減免を求む
内山グランドにAED設置を求む
市民プール・学校プールにEM菌を

平成23年度6月議会 (2011.6.9〜6.10、6.13)
子ども達を被爆から守る放射能対策を!!
清瀬の土壌浄化に“菜の花”を咲かせよう!!
非核平和宣言の再定義とツイッターを広報ツールに。
家屋を浸水被害から守れ。
投票所による保育所負担をなくせ。
清瀬の名所「柳瀬川回廊」の延伸を。  

Posted by takosuzuki │ ■議会報告/City Concil Report 

2011年03月23日

■現場の声を生かす!!

good job!!
言うまでもなく公明党は市町村議員から都道府県議員、そして国会議員と、生活現場の声を国政に届けることのできるネットワーク政党です。
公明党のキャッチである“チーム3000”とは、全国に3,000人の地方議員がいるということで、全国に3,000もの窓口を張り巡らせ、市民の声を吸い上げることができるのです。

今回の震災で制御不能となった福島第一原発の使用済み燃料棒を冷やすためのプールへの放水も、ヘリで上空から7リットルずつかけるなどということをやっていては、千何百リットルものプールを満水にすることはできないと、とある一市民が見て、それを遠山清彦議員に伝え、それが官邸に伝えられ実現したものです。

それらの経過は、全国の人達がツイッター上で生で知っていたことですから、喜ぶというか驚くというか。

つまりこの国難、日本人の叡智を結集すればもちろん乗り越えられるでしょうけれども、名もない一市民の素晴らしいアイデアも生かせるルートがなければ何にもならないということです。

今回のように原発事故を収束させるアイデア以外にも、被災者を救い支援するアイデアや、壊滅した街を復興させるアイデア、その裏付けとなる財政的なアイデアなどなど、国民のアイデアを実現させていく、これこそが政治です。

皆様の声を生かしていきます!!

ちなみに、官邸の記者会見で手話がつくようになったのも、公明党が現場からの声を伝えた成果です。  

Posted by takosuzuki │ ■活動日誌/BLOG