2021年10月04日

●“ひまわりフェスに代わる プチひまわりフェスの開催を”実現しました。

ひまわりフェスに代わる プチひまわりフェスの開催を

今夏、街なかや公共施設などなどで、ひまわり畑が出現しました。これは、昨年に続いてコロナ禍の影響で中止となった清瀬の名物イベント・ひまわりフェスティバルの関係者の方々が、ひまわりの種を寄贈くださり、実現したものです。

これは、私たち公明党も本年2月の市長への要望に入れ、強く訴えてきたものです。もし、今年もまたひまわりフェスティバルが中止になることがあったら、ぜひ、種を市民に配って街なかあちこちで“プチ・ひまわりフェスティバル”をしてほしい――。もしかしたら、故中澤副市長への生前最後のお願いだったかもしれません。

“医療のまち・きよせ”にふさわしいワクチン接種を緊急申し入れ。part-1 2021年02月06日 ※リンク先ページの下段の方です。

清瀬市HPより

基本的には、市としては公共施設を中心に、子どもたちのいる保育園や幼稚園などの施設、また農家の方々にもご協力頂いて、通りに面したところにも植えて頂きました。市では、そうした様子を『ひまわり日記〜特別編』として随時アップして頂いていました。上の写真はそのHPをキャプチャーしたものです。

街なかのひまわり

和たち公明党も会派として、けやき通り近くの農家のひまわりを見せて頂きに上がりました。やはり農家の方のひまわりは専門家だけあってきれいですね(撮影の為に一時的にマスクは取りました)。

新庁舎屋上のひまわり

新庁舎屋上でも職員の方が栽培しておられました。ただ屋上は、ふだん一般の方の立ち入りができないので、残念でした。

来年こそ、ひまわりフェスティバル、盛大に行いたいですね。

Posted by takosuzuki │ ■実績/RECORD | ・政策